販売していたミシン

home「さわざき.net」
販売を止めた理由 †
よいところ †
- コンピューターミシン
- 模様選択ボタンが各模様ごとに独立(1ボタン2~3模様)、縫い目調節ボタンも「+-」シーソー式で独立。
- 模様を選ぶのも調節するのもわかりやすく、カンタンになった。
- フルオートボタンホール(全自動)
- ボタンを「オートボタンホール押さえ」にセットし、取り付ければいい。
ボタンホールレバーを下ろし、スタートボタンを押せば、ボタンの大きさに応じて「自動」で出来る。
左右の縫う方向が同じで縫い目に差が無く、きれいに仕上がる。
スクエア、片ラウンド、キーホール(ハトメ穴)の3種類出来る。
- 自動糸調子
- スタートストップボタンのそばに返し縫いボタンが、少し上に止め縫い、針上下のボタンがある。
- 縫うところ(ベッド)が平たくていい。
- ポエットより平たくなって使いやすい。
別売りだが、ワイドテーブルが設定されている。
- 押さえ圧調節が付いている。
- 布地によって「押さえ圧」の調節が出来る。
レバー式でわかりやすい。
これは「両刃の剣」的ところがある。弱くして戻すのを忘れると、布を送らないことがある。
個人的には、無くていいと思う。
ふつうなところ †
- 水平釜
- ミシンカバーがハード(プラスチック)カバー
- コンピューターミシン
- 針の停止位置が決められる。
ゆっくりも速くも縫え、力がどの速度でも強い。分厚い布も楽に縫える(限度有り)。
- スピードを変えられる。
- 好きなスピードで縫える。ゆっくりだとこわくない。最低速度はかなり遅い。
- 普通に重い。約8.6kg
- 速度を速くしても、ミシンが振動しないし、大きな(広い)物も普通に縫える。
- 電源コード->コードリールだ
- ベッドカバー(釜の下側)、上面カバー、ベルトカバーが外れるので、メンテナンスし易い。
よくないところ †
|