販売しているミシン
よいところ †
- コンピューターミシン
- 液晶画面で、模様・押さえ・縫い目の長さ・巾など表示
- 模様選択ボタンがテンキー、縫い目調節(長さ・巾)も「+-」式で独立。
- 100種類の模様縫い+文字ステッチ
- 模様を選ぶのも、調節するのもわかりやすくなっている。
- 一覧表で模様選び(モードと数字番号)
- フルオートボタンホール(全自動)
- ボタンを「オートボタンホール押さえ」にセットし、取り付ければいい。
ボタンホールレバーを下ろし、スタートボタンを押せば、ボタンの大きさに応じて「自動」で出来る。
左右の縫う方向が同じで縫い目に差が無く、きれいに仕上がる。
スクエア、片ラウンド、キーホール(ハトメ穴)、ニット用(1)(2)の5種類出来る。
- 自動糸調子
- スタートストップボタンのそばに返し縫いボタンが、止め縫い、針上下のボタンがある。
- 縫うところ(ベッド)が平たくていい。
ふつうなところ †
- 水平釜
- ミシンカバーがハード(プラスチック)カバー
- コンピューターミシン
- 針の停止位置が決められる。
ゆっくりも速くも縫え、力がどの速度でも強い。分厚い布も楽に縫える(限度有り)。
- スピードを変えられる。
- 好きなスピードで縫える。ゆっくりだとこわくない。最低速度はかなり遅い。
- 普通に重い。約8.0kg
- 速度を速くしても、ミシンが振動しないし、大きな(広い)物も普通に縫える。
- 電源コード->コードリールだ
- ベッドカバー(釜の下側)、上面カバー、ベルトカバーが外れるので、メンテナンスし易い。
よくないところ †
- 押さえ上げ時の安全装置がない。
- 押さえが上がっていても、スタート出来てしまう。あった方が良い。
- 押さえ圧調節がない。
- 無くても良いとは思うが、「無ければ」という意見が多いらしい。
あれば調節次第で良く縫えるが、戻すのを忘れるとあまり良くない。
価格 †
- メーカー希望小売価格 152,250円(消費税込み)
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